LOCAとは

なんでもアリーのゴキゲン暮らし不動産

LOCAとは

暮らしの始まりや終わりに丁寧に寄り添える
小さくても愛のあるあったかい
暮らしの「仲人」でありたい

だれでも いつでも いつまでも
おもしろ おかしく ごきげんに
を愛言葉に”なんでもありー”の
不動産屋になるべく励んでいます

あなたのゴキゲンな暮らしの情景とは?
どんな風に目覚め、どんな音や香りのなかで
なにを見、なにに触れ、また囲まれていたいのか

そんな所から暮らしに出逢う旅にでましょう

丁寧な暮らしの発見をサポートするため
月に5組 程度のお手伝いとなっております
お陰様でご紹介を多く頂いておりますので
ご希望の方はお早めのご連絡をお薦めします

また不思議なもので弊社にご依頼いただくと
ずっと見つからなかったものでも”恋”するように
ドキュンしちゃう方が少なからずおられます
”告白”して恋に落ちる覚悟にてお越しくださいませ

また大切なお家を愛と価値ある形で
引き継げるような仲人
(売りたい貸したい人)のシゴトや
この不動産のイカした活かし方考えて!
というようなおシゴトもしています
相続をはじめそんな風なお家や
不動産がある方は気さくに相談ください

社名

合同会社LOCA(ロカ)

設立

平成29年4月11日

事業

不動産売買、賃貸、仲介、プロデュース
損害保険及び生命保険代理業

免許

宅建業免許 千葉県知事(1)第17178号
平成29年6月28日から平成34年6月27日まで

代表

代表社員 川北英樹

加盟

(公社)全日本不動産協会
(公社)不動産保証協会

保険

三井住友海上火災保険
三井住友あいおい生命

銀行

千葉銀行 とけ支店
普通 3619898 ド)ロカ

住所

〒267-0061 千葉市緑区土気町1306−38

TEL

043−375−4855

FAX

043−377−9504

mail

info@loca.co.jp

WEB

loca.co.jp

時間

10:00−18:00
(いつでも連絡大丈夫です。出られない時は留守電に)

定休日

水・日・春夏秋冬休みあり
(アリーはシゴトが楽しいので現状無休でやってます)

Agent 川北英樹(アリー)
LOCAの不動産エージェント 兼 代表
イキドコロ・クリエイター
宅地建物取引士(千葉)069007
ファイナンシャルプランナー2級技能士
管理業務主任者
ワークショッププランナー
地域活性プロデューサー
ファシリテーター
大家の学校一期生
一般社団法人NOCA 代表理事
美術家・詩人・唄歌い・ふれびと
著書に「WE」

1969年大阪府生まれ
2002年より千葉市緑区在住(孫あり)

活動は蛇行し多岐に渡るが自分では
「流れ(フロー)」に乗ってごく自然に生きているつもりである。
0から1を生むことを得意としすぐに興味が移ると思われがちだが
「妻」と「家」を愛でることだけは25年たったいまも継続中である。
ゴミだらけの古民家を費用3900円でカフェに蘇らせるなど
あるものを活かしてなんとかする「ありあり」の実を飲んでいる。

プロフィール
小学校時代は野口英世に憧れ最難関の灘中を目指し猛勉強するが受験前に砕け
一転、田岡一雄に魅かれヤンキーに。身から出た錆で中学時代の半分は施設に。
中学3年の3学期よりとび職、大工、訪問営業、カナダ一年滞在を経て
初めての起業。即失敗。再度営業に戻り日本一になる。
結婚して1年間山籠もりののち24歳で営業会社を起業。社員15人になる。
神戸の震災を機に唄を歌い始め全国の路上を廻る。
31歳で会社を畳んでさらに足を延ばし海外のいくつかのコミュニティに滞在。
33歳の時(2002)日本にもコミュニティをと上京。ワークショップの運営会社を起業。
300種類を超える内外のワークショップやイベントを主催また講師も務める。
その後職業を”風”として
杉並カフェここち屋(2010) 古民家を3900円で改装し駆け込みカフェにシェフが120人参加
南三陸はたらき隊でくのぼー(2011) 地元に尊厳と仕事を!とみんなで地域を片付けた
南三陸こども夢花火(2011)今年やからこそ子供にでっかい花火を見せたいと動き始めた
南相馬みんな共和国(2012) 遊べる場所がないなら作ろうとみんなで作った公園
福島市ロメオパラディッソ(2013) 福島に100年続く文化をつくろうと立ち上がった男の劇団
などの立ち上げに関わる。
2014年自身の経験を活かすためイキドコロクリエイターとして
イキドコロを求める若者たちとゴキゲンな暮らしをつくる活動 NOCAをはじめる。
その中でより”場”に深くかかわる必要を痛感し2016年、愛ある不動産屋になることを決め
LOCAを立ち上げ今に至る。
同時に絵画、詩、書、唄、ダンスなどの活動も行っている。

誰もが「うまれてくれてWELCOME」と実感しあえる
the ふつつのまちをビジョンに見たことから
そこに至る道を一歩ずつ進んでいこうと日々精進している。

メディア掲載

2017/11/20 ホウドウキョク

2018/07/09 JAPAN TIMES

2018/09 月刊 不動産流通

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