LOCAとは

なんでもアリーのゴキゲン暮らし不動産

LOCAとは

暮らしの始まりや終わりに丁寧に寄り添える
小さくても愛のあるあったかい 暮らしの「仲人」でありたい

だれでも いつでも いつまでも
おもしろ おかしく ごきげんに

を愛言葉に”なんでもありー”の 不動産屋として
日々ごきげんに励んでいます

一人残らずすべての人が
この世界にいることを

WELCOME

しあえますように

どんなに無意味で無駄に見えても
それこそが支えになることもあるわけで

この世界に生まれたからには
誰のものでもない
未来からの借り物であるこの地球を
大切に活かしあえる者同士であれることが
素敵やと思うわけです。

持つ者と持たざる者に歴然とした階級があり
人の上に人を作ったり
人の下に人を作ったり
うらやんだりさげすんだりして
世界を狭くするより
いまあるこの世界をみんなでうまくわけあって
生きた方がいいにきまってるから

いつでも
たとえどんなに惨めで情けないときでも
安心して暮らせる
あったかい家がありますように

だれでも
職業や経歴や肌の色や年齢で
人の命を取捨選択せずにすみますように

いつまでも
どんなときも追い出される不安がなく
地球でのシゴトをまっとうできますように

おもしろ
すべらない話のネタの一つとして
あらゆる事を面白く感じられますように

おかしく
幸せも不幸せも
一緒に笑い飛ばせるような
繋がりがありますように

ごきげんに
ウキウキを撒き散らし
ハラハラドキドキしながら
未知にチャレンジできますように

そんなふうに祈りながら

暮らしを探している人も
暮らしを手放したい人も
”断らない”不動産屋のボクらに
一度、相談してみてね

全部できるとはいわないけれど
できうる方法は考え動く所存です
おれのものはきみのもの
きみのものはおれのもの

わたしたちのものなのだから

だれもわけへだてなく
どんな状態のときにでも
生きていく場所はあると
そんなあったかい場所は
確かにあることを
証明し続けるために

あなたのゴキゲンな暮らしの情景とは?
どんな風に目覚め、どんな音や香りのなかで
なにを見、なにに触れ、また囲まれていたいのか

そんな所から暮らしに出逢う旅にでましょう

丁寧な暮らしの発見をサポートするため 月に5組 程度の
お手伝いとなっております お陰様でご紹介を多く頂いておりますので
ご希望の方はお早めのご連絡をお薦めします

また不思議なもので弊社にご依頼いただくと
ずっと見つからなかったものでも”恋”するように
ドキュンしちゃう方が少なからずおられます
”告白”して恋に落ちる覚悟にてお越しくださいませ 笑

また大切なお家を愛と価値ある形で
引き継げるような仲人 (売りたい貸したい人)のシゴトや
この不動産のイカした活かし方考えて! というようなおシゴトもしています
相続をはじめそんな風なお家や 不動産がある方は気さくに相談ください

【住居費をゼロにする】
なかなか理解してもらいにくいですが
いつか 住居費が限りなくゼロに近く
なるような世の中がくると思っていて
その流れの一助になりたいと願っています

 

社名

合同会社LOCA(ロカ)

設立

平成29年4月11日

事業

不動産売買、賃貸、仲介、プロデュース

免許

宅建業免許 千葉県知事(1)第17178号
平成29年6月28日から平成34年6月27日まで

代表

代表社員 川北英樹

加盟

(公社)全日本不動産協会
(公社)不動産保証協会

銀行

千葉銀行 とけ支店
普通 3619898 ド)ロカ

住所

〒267-0061 千葉市緑区土気町1306−38

TEL

043−375−4855

FAX

043−377−9504

mail

info@loca.co.jp

WEB

loca.co.jp

時間

10:00−18:00
(いつでも連絡大丈夫です。出られない時は留守電に)

定休日

水・日・春夏秋冬休みあり
(アリーはシゴトが楽しいので現状無休でやってます)

Agent 川北英樹(アリー)
LOCAの不動産エージェント
合同会社LOCA 代表社員
一般社団法人NOCA 代表理事  
イキドコロ・クリエイター
宅地建物取引士(千葉)第069007号 
不動産コンサルティングマスター技能試験合格
省エネ建築診断士
管理業務主任者 第16-01409号
ファイナンシャルプランナー2級技能士
NLPマスタープラクティショナー  
ワークショッププランナー
地域プロデューサー
ファシリテーター
大家の学校1期生 
ゲンロンカオスラウンジ新芸術校1期生
SUSANOO2期生
絵描き・詩詠み・唄歌い・ふれびと 著書に「WE」

1969年大阪府生まれ
2002年より千葉市緑区在住(最愛の妻と3人娘と孫2人あり)
活動は蛇行し多岐に渡るが自分では 「流れ(フロー)」に乗って
ごく自然に生きているつもりである。

0から1を生むことを得意としすぐに興味が移ると思われがちだが
「妻」と「家」を愛でることだけは25年たったいまも継続中である。
ゴミだらけの古民家を費用3900円でカフェに蘇らせるなど
あるものを活かしてなんとかする「ありあり」の実を飲んでいる。

プロフィール
小学校時代は野口英世に憧れ医者を目指し
最難関の灘中入学に向けを目指し猛勉強するが受験前に砕け
一転、田岡一雄に魅かれアウトローに。
身から出た錆で中学時代の半分は施設生活。
中学3年の3学期よりとび職、大工、訪問営業、
カナダ一年滞在自転車でアメリカ大陸横断を経て帰国
初めての起業。即失敗。再度営業に戻り日本一になる。

結婚して1年間夫婦二人で山籠もりののち
24歳で営業会社を起業。社員15人になる。
神戸の震災を機に唄を歌い始め全国の路上を廻る。
31歳で会社を畳んでさらに足を延ばし
スコットランド(フィンドフォーン)
インド(OSHOプーナ・サイババのプッタパルティ)
アメリカ(エサレン研究所)など
海外のいくつかのコミュニティに滞在。
33歳の時(2002)日本にもコミュニティをと帰国し上京。
ワークショップの運営会社を起業。
300種類を超える内外の
ワークショップやイベントを主催また講師も務める。

その後職業を”風”として
杉並カフェここち屋(2010) 
古民家を3900円で改装し駆け込みカフェにシェフが120人参加
南三陸はたらき隊でくのぼー(2011) 
地元に尊厳と仕事を!とみんなで地域を片付けた
南三陸こども夢花火(2011)
今年やからこそ子供にでっかい花火を見せたいと動き始めた
南相馬みんな共和国(2012) 
遊べる場所がないなら作ろうとみんなで作った公園
福島市ロメオパラディッソ(2013) 
福島に100年続く文化をつくろうと立ち上がった男の劇団
などの立ち上げに関わる。

2014年自身の経験を活かすため
イキドコロクリエイターとして
イキドコロを求める若者たちと
ゴキゲンな暮らしをつくる活動 NOCAをはじめる。
その中でひとつのあったかい場所よりも社会全体をあったかく
せめて風邪をひかないぐらいのでぬるま湯ぐらいにした方がよいと実感し
2016年、愛ある不動産屋になることを決め宅建士になり
2017年4月ごきげん不動産LOCAを立ち上げ今に至る。

同時に絵画、詩、書、唄、ダンスなどの活動も行っている。
誰もが「うまれてくれてWELCOME」と実感しあえる
the ふつつのまちをビジョンに見たことから
そこに至る道を一歩ずつ進んでいこうと日々精進している。

メディア掲載

2017/11/20 ホウドウキョク

2018/07/09 JAPAN TIMES

2018/09 月刊 不動産流通

取材を希望の方は問い合わせよりご連絡ください